Tuesday, 6 January 2009

タスク2: 日本のクリスマス

実は、クリスマスのときに僕が名古屋にいなかったけど、少なくてもたぶん名古屋のあちこちのところでクリスマスみたいことを説明できると思います。遅くてごめんなさい!

クリスマスということを言えば、私たちのイギリス人が家族の家に帰ったり、皆集まって遊んだりすることに思い出すが、そのイメージは日本の正月の方が近いです。日本の本当のクリスマスは、二月のバレンタインの方が似ているのです。その通り、残念なのに休日じゃなくて、仕事や授業などがまだありますけど、名古屋の留学生は授業が22日に終わったからよかったです。

名古屋は日本の町の中で大きいデパートやお金持ち人などの評判があるそうで、ほとんどのクリスマス準備が商業的でした。日はそんなに大事ではなくても、機会は大切だということになって、その日に友達や彼女にプレゼントをあげればいいとかという考えです。たぶん分かりやすくしたら、西洋商業クリスマスのいやな部分(店で繰り返しの音楽、全部照明が付けてあるなど)と皆がクリスマスが本当の休みじゃないと考えているということの混合だと思います。残念ですが、イギリスから覚えている居心地のよいや「クリスマス・スピリと」の隅あまり見つけれなかったんです。

僕のクリスマスは韓国で彼女へサプライズ・クリスマスの予定をしていましたので、名古屋のデパートでイギリスの友達や家族のためにプレゼントを探すことだけになりました。結局、色んな梅酒瓶を送れることにしました。ブログに似合っているんじゃない?

Tuesday, 4 November 2008

最初のタスク:モチというものだ

これは永井先生のタスクに従うかただ面白い経験か分かりませんけど、どちらでも十分な書く理由だと思います。(お待たせしましてすみません!)

「もち」というのは、ご飯からなっていて日本の伝統的な食べ物です。たいてい、もちは小さくて、白くて丸い「スイーツ」のようなやわらかいものですけど、別な機会ではもっと大きくて硬いもちもあります。これで僕の二つの「もち経験」を紹介します。

最初は名古屋に来たばかり週で、大洲観音というとこりに前のシェフィールド留学生のひろよさんが案内しているところでした。道で少し歩きながら(おみくじで「凶」をもらってから)準備がされていて小さい場所を見つけました。準備で大きいハンマーと石からなっているボウルがあったと気がついたので「もちの作り方」と知っていて、見て立ちました。そこで、とても長い並びがありましたから長い間止まりたくなかったけど、並びの一番上のおじいさんは、僕たちの興味を気がついて手で「コチコチ」合図しましてから、彼前に入らせてくれました!そのときに並びがたぶん50人になったのですごく恥ずかしかったですけど、目前で作られた鮮やかなもちはとてもおいしかったんです。

二つ目の経験は、「もちなげ」という祭りで起こった経験です。「もちなげ」というのは、簡単に説明すれば、Free For Allということのようなイベントです。大きいアリーナの中心に近く住んでいる人々と立って、周囲のかべに立っている人に投げられたもちに打たれるという楽しいイベントです。その上に立っている人の選び方は「運がいい」と「運がよくない」の年齢で決められます。もちなげを進んでくれた先生によると一番生き残るための技術は、かばんを持って来て、隅の近く行って、倒れないでというアドバイスでしたので、大体に倒させないでできましたから、たくさんとって受けられました。投げられたもちはソープのように大きくて硬かったです。でも、先生がこのような硬いもちの食べ方を説明して忘れてしまったので、(たぶん外国文化を理解するように)なまに食べました…ソープのような味もありましたね、本当にまずい!後で暖めるべきそうですけど、面白い敬虔だと思いました。

でも、硬いもちもやわらかいもちもどちらもありますけど、特別なもちショップでおいしそうなくだものようなもちもあるらしいですから、たぶんお金があれば少し買って食べてみたいと思います。ざぁ、バレンタインがもうすぐ来るんですね…

またね

Thursday, 16 October 2008

名古屋祭り

先週末は長かっただけではなく(体育の日のおかげで、月曜日がひまになりました)、「名古屋祭り」というイベントもありました。これはたくさんそば・たこ焼きなど売店を建てたり、色々なステージも設置したり、すばらしいパレード通してすごい光景を見たりするのにいい機会でした。日本人によるとあまり有名じゃなさそうですけど、あそこへ本当に日本の祭りに見に行きたかったです。

祭りが始まったばかりで僕が栄に到着したとき、人々の数は予想よりもっと少ないと思っていたので驚きました。でも、祭りは週末中(一日中で12時から8時まで)行われていますからたぶん大多数の人が次の日(日曜日)名古屋中心に集まるかもしれないと思いました。それでも、確かに、普段より人が多くて特に警察官や「信号守る人」のほうが多かったと思いながら、名古屋の有名なテレビタワーの前にある祭りを見つけました。

売店で歩いて、昼ご飯のときになったので、「ウィル焼き」と比べれるように本当のたこ焼きを買ってから、小さくて緑のパークで食べに座りました。イギリスで食べたたこ焼きのほうが焼いて、硬いと思いましたけど、とてもおいしかったです。

メインステージは二つがありました。一つ目は色々な芸人を接待しながら、二つ目はもっと伝統的な服を着ているモデルがいて様々な格闘技のデモがたくさんありました。楽しかったんですけど、日本語で表した説明がとても分かりにくかってほとんど分かりませんでした。

3時ごろ、ステージや売店の次の道では祭りのハイライトで大きい「フラワーパレード」が名古屋駅から来ました。次に来る写真を見たら、間違えしたり追加の情報があったりする場合に僕に教えてください^_^タノイの説明は遠くてあまり何も聞こえなかったからです!

最初にまさに「トヨタモータ」の豊田さんが娘・エスコート・コンテスト勝ち人と来ました。

そして色々なマーチングバンドやダンサーなどがたくさんいました。


次はカラフルな山車が来ました。山車の上のもののほとんどは知っていないマスコットやセレブなどが載せていました。例えば、このコアラは名古屋ベースボールチームのマスコットだそうです。

その後、たくさんのチームがリエンアクトしてました。これを通して、名古屋の有名な歴史をすごくうまく表していました。


最後に、地下鉄のラッシュの前に、「Tossing of the Heavy Thing」と言うことも見える時間がありました。



またね



PS. 次の最後の写真のものについてなんでも(歴史や名前など)知れば、コメント出してください。鳥のような着物を着ている人(?)と神聖そうな犬(?)のことを全然分かりませんでした。


Sunday, 5 October 2008

日本について初めの感想

日本に行ったことがないので、なにを期待すればいいか分かりにくかったです。この前、経験した友達や関係など色々な日本に関する話を伝えましたが、皆が全然違うことを経験しますから、この場合に日本の大学で通学を通して、心の広くしたり自分の話を見つけたりすると決めました。それで、経済が強いとして有名な名古屋という町にいる。前の人によると名古屋の事が「ナイス」でもあまり面白くなさそうだったので、この意見がどのぐらい正しいか分かるのは面白いともいます。

今は、色々な説明・紹介・興味があるものでしょう:

僕の部屋
これから、名古屋大学の国際嚶鳴館という住宅の六階の部屋で住んでいます。部屋は大きくなくても快適という部屋だと思います。浴室がついているし、ぴったり合うベッドもバルコニーもあるし、バルコニーから名古屋のたくさん見えるから嬉しいです。六階には小さい共用の台所と毎週ブロック会議が起こる居間があります。ブロック会議というのは、毎週木曜日六階の皆さんが来て自治の事を論議したりします。日本語で起こるので、全部分かるように僕がまだ上手ではないんですが、会議の後で六階の共用のものをそうじしてから無用ではないと言えます。他に、嚶鳴館では二十留学生がいます。

名古屋大学
嚶鳴館から歩いて十分で名古屋大学のキャンパスが見つけられます。まだ全部を探検しなかったですが、学生共済、郵便局、地下鉄駅、色々な食堂があると知っています。一番よく通る校舎は留学生センターでしょう。そこで大多数の日本語の授業を受けたり、ロビーで友達と会ったりできるる所です。留学生オリエンテーションがまだまだ終わらないので、もうすぐもっと細部ができるかもしれません。

料理
イギリスに比べると、日本はずっと安いです。レストランに行ったら、料理値段の平均はたぶん800円と見るでしょう。そのようなお金を払うと、味噌、ご飯、何杯のお茶や水、注文した料理がももらえます。日本ではイギリスよりレストランがすごく多いですから、何でも食べたかったら、そんなのレストランがあるはずだと言えます。でも、問題は、僕ができるレシピの成分はスーパーでないか高過ぎるかもしれないんですので、そのようなレシピに「さようなら」と言って、他の日本料理のレシピの作り方を習って頑張ります。


またね!



Sunday, 1 June 2008

鶏について

「庭には二羽鶏がいる」

その早口言葉が面白くて簡単な鶏肉や卵の出所のイメージを見せるが、最近はあまり本当ではないと理解しているところだ。「庭には二万羽鶏がいる」のほうが正確かもしれない。ニュースを見たら、鶏肉の出所に対する議論がたくさんある。その上、色々なセレブやテレビ・シェッフおかげで、大切になりつつある。鶏肉の出所は「Battery Farming」、「Free Range」の二つに分けられる。「Battery」も「Free Range」も農業の方法や鶏を飼っている人の代価や消費者物価などが違う。

「Battery Farming」と言うのは出来るだけ安く最も多くの鶏を作るというアイディアだ。鶏は大きいシェッドで外の空を全然見ないで育てられる。大多数の場合に鶏があまり動けないほど一つのシェッドにたくさんいる。そんなの生活では食べたり、座ったりせざるを得ない。それに、鳥が出来るだけ早く大きくなるように、食べ物や暑さや照明などを全部管理される。それで、短時間肉体的に動けなくなるまで太る。見つけられたら、状態や重さによって、殺されて売られる鳥、殺されて捨てられる鳥の二つに分かられる。

むごいことのようにもかかわらず、イギリスの鶏の農業はヨーロッパの規制に従っている。一平方メートルに二十羽以上いてはならない。ところが、その鶏を育てる方法が、すべて規制に従っていても、まだむごくて不自然だと思っている人が多い。

一方、「Free Range」という方法もある。「Free Range」と言うのは、自然に育てる鶏のことだ。外にいるし、寿命がもっと長いから、生活は「Battery」の鶏より「幸せ」らしい。それに、「Free Range」の味がずっとおいしいと思っている人もいる。

しかし、違う点は鶏の生活だけではない。肉の値段は一番大切なものだ。たいてい、「Free Range」が「Battery」よりずっと高いから、マーケットの九十パーセントはその安い「Battery Farm」の肉だ。そこで、最近の議論の中で、Jamie Oliverのようなセレブは鶏の生活がよくなるように高くても「Free Range」を買った方がいいと教えるようにしている。

僕は子供の時、農場に住んでいた。色々な動物がいたから動物を巣立てる理由をよく分かる。しかし、「Battery Farms」は動物虐待かどうかまだ決められない。なぜなら、人々がよく知っているように、たくさん作れば作るほど値段が低くなるものだからだ。それで、最近の鶏を育てる状態は消費者が一番安い肉を探しているせいだと思う。イギリスの政府が「Battery Farms」を規制すれば、スーパーなどは規制がない国から肉を買って持って行きかねないかもしれない。それに、ほとんどの人は肉の出所を心配しないから、何も変わらないだろう。

結局は、マーケットが消費者の意思について行くので、マーケットと鶏の未来は消費者の任務だと言える。このように、自分で何も出来なさそうでも、一人で皆が決めなくてはならない。

海賊行為

最近世界で、パソコンの使用が右肩上がりで、ソフトウェアやゲームの使用もうなぎのぼりだ。その上、コンピュータを使う人の期待が高くなると、パソコンに関する企業はこのような製品にお金をますますかける。しかし、この上昇と共に、パソコンに関する海賊行為も増加しています。一週間前、「The Pirate Bay」と言う一番有名な海賊行為のサイトが使用率が最高の120万人を超えた。しかし、この海賊行為率の上昇がコンピュータ業界に問題かどうかあまり分からないので、上昇の原因や理由を考えるのは大切だと思う。

一つの理由は、インターネットの人気のうなぎのぼりに原因があると言える。例えば、消費者が何かを受けるためにお金を払うか払わないか決められれば、自然に「払わない」と決めるかもしれない。それに、盗みのようなのに、店から何かを取って出る代わりにクリックだけだったら、このような犯罪と違うように思えるからだ。

他の理由は、海賊行為に対する反対している人によると考えられる。「The Pirate Bay」の場合には、サイトを持っている人が「海賊行為を働行っている、やめてください」と言うメールを受けたら、サイトにアップロードして、嘲笑する。だから、どこでもの人がこのサイトで海賊行為をやめせられないと感じると思う。それに、メディアで公表された事件は少ないので、ダウンロードしたりすることが悪くて不法だと言うことに気がつけないと言える。

ところが、海賊行為は千部悪いものと言うわけではない。ダウンロードする人の数が上がるにつれて、ソフトウェアの作り方などの興味を持っている人の数も増加している。それに、さるプローグラムの場合に、誰も海賊行為を行わず、今誰にも使われない。例えば、最近の調査で分かるように、今「Photoshop」と言うプログラムは広く分かる言葉なのに、半分以上の使う人が元々不法に得たそうだ。

全体的に、海賊行為と言うのは、問題ならぬ社会の意志を映している現象だと思う。

シェフィールド大学エベントの紹介

大学に入学して以来、一番印象に残っているエベントは「Japan Day 2007」です。このエベントは毎年シェフィールド大学の「日本サークル」という同好会にオーガナイズされるエベントです。目的は人々に色々な日本文化の一部を見せることです。だから、イギリスで日本文化があまり見つけられないんですから、日本やイギリスにいる専門医から面白い物を輸入できるように、たくさんの会社に後援を頼まなければいけません。

このように、「Japan Day 2007」は私が日本サークルの会計係として初めて参加したエベントでした。でも、私が始めたところはJapan Dayの準備がもう半分できていましたから、たくさんしなくてもよかったです。その代わりに、ストールなどに赤いペンキを塗るのを手伝いました。

Japan Dayの日には天気がとても悪かったです。キャンパスのコンコースでエベントを開いていましたから、あるかさなどと頑張らなくてはなりませんでした。そのうえ、雨が止むたびに、強い風がありました。それに、すべてのストールは(例外:Willyakiのストール)カードボードからなっていましたから、Japan Dayはとても…面白いエベントになりました。せめて、忘れられないエベントになりました。

その後で、コンコースを少しそうじした後(たぶん「Japan Evening」といえる時)成功したエベントを祝うために、皆がバーワンに行って、たくさん飲み始めました。バーワンのテレビで「Eurovision」もあったので、私達が迷った日本人にその変なヨーロッパの現象を説明してみましたが、私達にも変過ぎるアイディアだと思ったでしょう。